オクザイラー

モーションパッケージ












MachMove用Tool

  • 自動トラッキング機能:1フレームにあたりに1000点近い特徴点を自動抽出すること
  • 高品位トラッキング
  • 指定範囲のみの解析機能
  • マスク作成・運用機能
  • マニュアルによるレンズ補正機能
  • 自動解析援助機能を多く有すること
  • Free Moveあるいは、三脚上でのショットが可能なこと
  • 入力可能画像としては以下をサポートすること。MOV, AVI, Cineon, JPEG, PGM, PPM, Softimage PIC, SGI, TGA, PNG, Tiff, Maya IFF 及び EXR
  • 解像度はフリーであること
  • プログレッシブ及びインターレースにおいて、補間処理、あるいはフィールド処理の選択可能であること
  • カメラのプリセット以外に、カスタマイズプリセット入力機能を有すること
  • オリジナルマスク機能による、オブジェクトトラッキング設定及び、不要な背景の隠蔽機能を有すること
  • 既定の3D Test Objectのオーバーレィ機能による解析結果視認機能を有すること
  • 業界標準パッケージへの直接的な3Dカメラ及び、2D・3Dの特徴点の出力
  • カメラ情報及び、3Dのジェオメトリ情報出力機能: 3D Studio Max (*.ms), After Effects 5.5+, Cinema4D (無償プラグイン経由), Cineon (*.jdf), Combustion (*.cws), Motion Builder (*.fbx), Flair (*.mrmc), Flame/Inferno (v5 & v7 *.action), Houdini (.hip), Lightwave (*.lws), Maya (*.ma), Mistika (.fx), Shake (.shk) 及び XSI (all versions)
  • 3Dのトラックを2D情報としてShakeに出力
  • Windows, Mac OS X & Linux Red Hat & Fedora Coreへの対応

MotionCapture用Tool

  • Windows2000、XP, XP-SP2上での動作
  • インテル® Pentium ® 4または同等のCPU上での動作
  • ディスプレイの解像度: 1024 × 768の24ビット最小1280 24ビット推奨
  • OpenGL ®の互換性( nVidiaのチップセットを推奨)
  • 256 MB以上のRAM最小-1 024MBを推奨
  • 50 MB free disk space required. 50メガバイトディスクの空き容量が必要です。
  • 固定または移動カメラからの画像のソースを取り扱えること
  • キャプチャ用の複数カメラのシンクロナイゼーションをサポート
  • Handles all image formats from VGA to 4K film resolution
  • 出力解像度に関し、VGAから4Kまでのサポート
  • 下記の音声フォーマットにて音声の入出力が可能なこと「.wav: (mono/stereo, 8/16bits,その他サンプリングレートの設定が可能なこと),
  • サウンドファイルの波形表示が可能なこと
  • インポートされたサウンドファイルはモーションキャプチャデータとシンクロ可能
  • カメラパラメータ:ロケーション、オリエンテーション、焦点距離、歪みの計算が可能なこと
  • XMLファイルエクスポート時に使用するモーションキャプチャーカメラに対し、セットアップ時(座標)が再利用可能なこと
  • 数種類のキャリブレーションの方法が可能
  • 自動パターン認識のサポート
  • 複数の異なったパターンを使用してのデータマッチングが可能なこと
  • マニュアルにて三次元のトラッキングの移動カメラをサポート(MatchMover™)経由
  • CADデータをロードしキャプチャーパターンとのマッチングをサポート。またバーチャルバックの作成が可能なこと
  • automaticに2D および 3Dトラッキング用センサーマーカーの抽出とマッチングを行うこと
  • キャプチャー時にモーションセンサマーカーとしてメイクアップ、ポリスチレンボール、入れ墨、目、ボール、特殊な服などマーカーの種類を問わずトラッキング認識を行えること
  • 2Dトラッキングの自動選択機能(前方、後方)に対し、すべてのトラッキングパラメータのアジャスト機能をサポート
  • 同時多機能トラッキング
  • 自動的に3Dトラックマーカーを再認識こと
  • 三次元再建を自動追跡マーカー
  • 多数の3Dポイントより自動的にメッシュを作成すること
  • トラックの結合
  • トラックフィルターリング
  • Curve editor for all 2D and 3D track coordinates
  • 2D座標及び3D座標をサポートする曲線エディタ
  • グローバルポジションとローカルポジションを有機的に利用可能
  • 2Dシーケンスおよび3Dデータ用のマルチディスプレイサポート
  • 4カメラ以上を扱えるデュアルスクリーンのサポート
  • デュアルスクリーンのサポートを4ソリューションを超えるカメラ、
  • 以下の各フォーマットをサポート : “.fbx”, “.trc”, “.c3d”, “.ma” (Maya), “.ms” (3ds Max), “.xsi” (XSI), “.lws” (Lightwave),
  • Export of the 3D scene, including automatically computed static mesh
  • 3Dシーンデータエクスポート時にスタティックメッシュの自動計算